昨日張り切ってパソコンに貼り付いていたせいか、息子が熱を出してしまい、すごく久しぶりに恐怖のK医院へ

っていうか、実は最近全然怖くないので、スッカリ気が緩んでいたのです。熱を出して小児科に行くこと自体久しぶりだったので、白斑になってからK医院に行っていなかったことすら忘れていました。

実はアレルギー科をやっているのでアトピーの薬もここでずっともらっていたんですが、最近は光線のついでに草加でもらっちゃってて、そういえばアトピーの薬のこと聞かれたらマズイなぁ・・と思いつつ受診。

とりあえず、喉を見た後お腹を出していつものように聴診器を当てて・・いた・・その先生の目が脇腹の白斑に釘付けになっている

「ん?ナンだ?こんなの前からあったか・・?」とブツブツ言い始めた

「コレは白斑症のようだな」

白斑症?尋常性白斑と言い直したかったけど、ぐっとこらえて、

4月頃から急に出来始めたので今草加で治療していることを伝えました。しばし、反応無しでまた今日のかぜの症状の話になった後で、草加でどんな治療をしているのか?聞かれたので、uvbの光線治療をやっていることを話すと、ふーんという感じで特に問題はないと言う反応でした。

なぜか緊張してしまった。でも、多分みんなが思うほど今は恐ろしい先生じゃないと思う。それとも私たちが慣れたのか?もう数年通ってるからか先生も客として扱ってくれてるのか?その辺はよくわからないけど、近いしすいてるので、やっぱりこの医院がかかりつけでいいかなぁと・・

帰りにインフルエンザの予防接種の予約もしてきました。一回3500円で安いほうではないけど、仕方ないか・・