jonetu2出演者は左の画像参照


押尾コータローファンになってからこういうイベントに参加する機会も増えた 


今年は当日までチケットが手元になくて、諦めていたんです。ホントは・・・

人生初の見知らぬ方との待ち合わせ取引
もし会えなかったらこの大荷物持って会場外から聴くか。。みたいな。
良かった!連絡等、全てにおいて完ぺきにいい方でした




前置き長い・・しかし本編はかなり省略です

結論行けて良かった!今年も最高に楽しかった



jonetu4写真は開場直後・・
これが開演の頃にはびっしりシートがうめつくされます・・

とは言えこの空いてるスペースはAブロックなのでこの柵を乗り越えることはBブロックのブルーのリストバンドには出来ない
いいんだ。私はBが好きなんだ

この柵のすぐ後ろ10時半から並んだ甲斐あって、Aの最後列と変わらない、サブステージも観れるなかなか良い場所をキープ。

開演は13時。さてこの炎天下・・1人でどうするか?

吉兆のそうめんと悩んだけど、こちらの整理券を購入



jonetu3屋台の焼きそばじゃないよ。
何と、落合シェフのお店が出店。きのこのクリーム系のパスタ。

¥1000 一見、美味しそうに見えない

ところがこれ、本気で美味しかった。こんなところでこんなに美味しくていいのか?1人炎天下ランチ、テンション上がりました


そして、今回も持って行きましたよ。コレ!   zaiu
夏フェスでは周囲の羨望の的

アウトドア用座イス

いきなり後ろの席の女子たちが
「何これ〜超いいじゃん」
「ほんと何これ〜。」を連呼

これ、けっこう皆さん買い始めている品


さて、我らの押尾コータロー

すごく遠かったけど、声援送ったよ〜〜


Landscape


あの夏の白い雲 (葉加瀬さん・柏木さんと)


Big Blue Ocean(情熱バンド)

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201号  (ASKAさんのステージに呼ばれる)

トイレの神様(植村花菜さんのステージに呼ばれる)


ここのライブならではの素晴らしいセッションが聴ける・・・
これが楽しみなんです♪

あの夏の白い雲 葉加瀬さんのアルバムに入ってるやつ
実は初めて聴きました

ここできっと聴けると楽しみにしていたし、期待通りすごく良かった
だだっ広〜い野外で聴くからこそ心地よかった
演奏していた本人たちも気持ちいいだろうなぁ〜

(もちろん暑いんですけどね!)

今回も、ウェーブもやりました

トイレの神様はギタパラで聴いたので、二回目。
今回は花菜さんの今度出るアルバムバージョンかな。

その後、テレビでも紹介してたりして
この曲けっこう有名になってるんですよね〜
泣ける曲ってことで。
押尾さんハモってました。
今回は弾きながら涙ぐまなかったのかな?遠すぎて見えない(笑)

ASKAさんの曲は初めて聴く曲でした
MCでエピソードの紹介もあったけど、若い頃憧れたり真似したりしてた
大物ミュージシャンと同じステージに立つことを次々実現させていますね!


全部で19組も出演したので、他にも驚き感動いっぱいありましたよ。

あまり、気にとめてなかったからこそ嬉しかったし、
じ〜んとしたのは、Salyuの 「to U」 

大好きな曲でしょっちゅうYoutubeでbank bandの映像を観てたんだけど、まさか情熱で、この曲歌うとは思わなかったし、葉加瀬さんのバイオリンと聴けるとは・・・ホントに良かった
また聴きたいな。

まったく知らなかったけど、ビックリしたのは

藤澤ノリマサと言う、ポップオペラの人
いきなり、声量にビックリした
素晴らしい歌声で、今まで聴いてみたことないジャンルなので
かなり、気になる存在になってしまった〜

あとは

オルケスタ・デ・ラ・ルス 夏にぴったりですね
ずいぶん長くやってるらしいけど、初めて見ました
何か日本じゃないみたいな気分になれるのがいい


vocalの女性の
ア〜ル リィ〜〜〜ガトウゴザイマシタ (巻き舌)・・文字で書くのは無理

を周囲の人がみんな真似してるのがおかしい
実は私もやりたかったけど、こういうとき1人だと寂しいですねぇ・・

キマグレンもお目当てのひとつだったので・・・
今回こそは、LIFEの時は私も是非ともタオルを振り回したいと、
キマグレンのタオルを購入。でも戻る途中で落っことしちゃって
シートの間を必死に落し物探しの刑にあってしまった。
運よく、見つかったんですが。。

斎藤和義さんも良かったですよ!
ぼそぼそと、イエ〜イとか、言って面白かった



チョット長くなってきたので、またちょこちょこ記事付け足すつもり・・・?



*ダウンロードサイトにて、今回のライブの記念に購入


藤澤ノリマサ 「ダッタン人の踊り」 

ASKA       「201号」

斎藤和義    「ずっと好きだった」

KREVA      「アグレッシ部」